デブというものは

1.負けたことがない

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なんの争いかわからないのだが、女ばかりの世界では争いが絶えない。てっきり美しさを競っているものとばかり思い、美しい女という話ばかりをしていた。だが、話の様子からどうやらそうではないらしいことがわかってきた。一歩先ゆく!と言ってはレズビアンばかりになり、それを乗り越えたと言ってヨガ猿の群れになった。

それが、勝ちというものだと言って様々なものが潰れてダメになっていたが、デブというものが負けたことがない!と言っているのを聞いて争いの様子が浮き彫りになった。太っていることで安心感や鈍感であることで男にモテるという。

服を脱いで負けたことがないと言って、痩せている服をよく壊している。壊してしまえば、ホラ!負けない!!という揺るがないポリシーは、正攻法に出れない局面でかなり心強いらしい。猿となる場合に裸でウロウロすることなく、服や体を着込んでいるという。

人間として一生を全うする人にはわかりにく話であるが、どうやら一線を踏み越えお猿になってのそのそ出てきてしまうものになるためらしい(全く理解できない)のだが、その際にソレが着ている服や体を着込んでしまうという話だ。

体を着込んでしまうという話が、長い間理解できず何を言っているかまるでわからなかったのだが、太ったブヨブヨの肉をスリムなソレに何時間かかっても押し込むらしいのだ。音や声から想像すると硬すぎる小さいガードルを何時間かかってでも履いているような音だった。

だが、違うという。スリムな体は死んでしまうのだろうか?それが、勝ちなのだろうか?