夏場は本当に嫌になる大人ニキビ!

汗をかかないわけにはいかない夏。FACEEリキッドセラムプラス

私の顔の大人ニキビは悪化の一途をたどります。

ただでさえ、脂性肌であり、しかも思春期にできて跡になってしまったニキビがたくさんあるというのに、それ以上に顔がひどいことになるので、毎年夏が来ると辛くて仕方がありません。

お化粧やコンシーラーで隠そうにも、隠せるような大きさ、範囲ではなく、それこそドウランのようにファンデーションを塗りたぐらなければならず、もっとお肌に対してストレスになってしまいそうで躊躇してしまいます。

また、白ニキビや黒ニキビで毛穴から押し出すことのできるタイプのものであれば、そう問題ではないのですが、膿をもった赤ニキビや酸化してしまった黄色ニキビにはほとほと困らされてしまいます。というのも、潰してしまえばクレーターになってしまいますし、だからといって、いつまでも腫れた状態でいれば、痛いし、気持ち悪いし、見た目が非常に不格好です。

以前はよく、アクネ用のクリームや化粧水を使うことがありましたが、今は節約しなければならないこともあり、そういった医薬部外品に頼ることもできません。その代わり、レモンでビタミンCとクエン酸を常に摂取するよう心がけています。早く暑い季節が終わって、顔が落ち着くことを願ってやまない今日このごろです。

お肌のトラブルと「美への投資」

私自身、幼い頃はニキビ体質で、常にニキビに強い洗顔を選んでいたのですが、就職してからは、完全に乾燥肌と毛穴の大きく2つの悩みと直面しております。。

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就職した当初はお金もあまりなかったため、薬局のお手頃な化粧水と乳液でケアしていたのですが、ある日ふと、シミが出てきていることに気づきました。雀斑を持っていたので、雀斑がシミと一緒になって大きくなってきている印象です。エージングケアも少しずつ肌にいたわり始めなきゃと思い、色々調べて、まずはクレンジングの商品にお金を投資することにしました。ファンデーションも厚くならずなるべくナチュラルメイクにするこを心がけて、毛穴対策をしました。

資金に余裕が出てきたら、次に化粧水と乳液も新調し、プラスアルファ、美容液も購入しました。使用する際は常に保湿を心がけて、塗る際は必ずリンパマッサージもしています。

毛穴に関しては確実に小さくなってきているように感じますし、夜で潤っている感覚があるので改善されたのですが、最近は花粉で目の周りと鼻が辛く、また少し乾燥肌が戻ってきている印象です。

またコロナウィルスによるマスク着用で、マスクの中の化学繊維に肌が負けて、口の周りの大きなニキビもきになります。こればかりはどうしても避けられないので、新しい対策を考えようと思っております。

最近は美顔器も購入しまして、化粧道具や化粧水などを将来の自分の美への投資と捉えてることで、テンションやモチベーションがあがって毎朝メイクしたり毎晩クレンジングするのが楽しみの一つになっているので、気持ちの面へも良い効果をもたらしていると感じております。

ブドウには色々な効果効能があります

あなたは、ブドウをどのようにして飲食を楽しんでいますでしょうか。

そもそもブドウは飲んでも食べても色々な効果効能があります。アスハダの口コミ評価

ブドウの皮には、ブドウ特有のポリフェノールが含まれており、成分になっているレスベラトロールは肌を若く保ち、アンチエイジング効果があります。

また、このポリフェノールは抗酸化作用があり、健康を保ち、老化防止にも効果が期待できます。

ブドウジュースとワインの共通点として、紫色をしていますがこれはブドウを皮ごと絞っていることから、皮のポリフェノールを無駄なく摂取することができます。

皮を使えば赤いワインになりますが、皮を使わない白ワインもあります。

ただ、ブドウジュースには糖分、ワインにはアルコールが多いので、飲みすぎにはくれぐれも注意してください。

一方、食べるものとして干しブドウ(レーズン)があります。

干しブドウにもポリフェノールが含まれており、ジュースやワインと同じように効率よく摂取することができます。

ブドウの生産量が日本一である山梨県では、ブドウを房から食べるだけでなく、ジュースを固めたワイン羊羹もあり、このワイン羊羹はアルコールが飛ばされているので、アルコールが苦手な方や子供達にも安心して食べることができます。

干しブドウは、皮ごと干してあるので、皮にあるポリフェノールが多く含まれており、日本だけでなくアメリカのカリフォルニア州でも作られています。

ブドウを飲食しながら健康に生活する方法があります。

飲む方では、朝食時に、ブドウジュースを200ml飲むことです。

これは、ポリフェノールを効果的に摂取するよい方法で、同じくポリフェノールが含まれているチョコレート(カカオ成分が多いもの)より苦みが少ないのが特長です。

一方、食べるほうではちょっとした間食で干しブドウを食べると効率的にポリフェノールを摂取することができます。

私は、これまで仕事中はアイスコーヒーを飲む機会がありましたが、コーヒーでは飲みすぎると胃腸を痛めることから、ジュースに変えたら身体の調子が上がり、色々と発想力がつきました。

また、おつまみでよく見かけるレーズンバターもポリフェノールと乳脂肪が同時に摂取することができます。

この20年で、健康でいてくださいと叫ばれていますが、ブドウでポリフェノールを効果的に摂取して、常に健康でいたいものです。

私は目の下のクマに悩んでいます。

私のお肌の悩みは今一番悩んでいることは目の下にクマが一年中できてしまっているということです。
モイスポイントを目の下のたるみに使った
特にいろいろと感じることは多いのですがやっぱり一番感じることはクマができやすくてとても困っているということです。

私は正直言うと夜更かしをしているつもりはないのですがそれでも夜更かしをしているようで困ってしまいます。なかなか思い通りにいくことは少ないのですがそれでも毎日何とか過ごしているのでもう少し何とかならないかなと毎日悶々としています。

正直言うといろいろと大変なことが多いのですがそうはいっていられませんし気持ち的にももっともっといろいろとしなければならない中でクマができてしまうと人に会うことさえもおっくうになってしまいがちです。

なので私はなるべく人との接触を避けるべくあまり外出することも減りました。このご時世なので仕方がないかもしれませんが、やっぱり目っていうとことは一番目が行くところだと思っているので、お肌の子の悩みが解消できればいいなとは感じています。

目の下のクマをなくすためにはやっぱり温かいものを取り入れないとダメかなとは思っています。そうはいってもなかなか温かいものばかり取り入れることが難しいのが現状です。

肌のたるみの原因や予防について

今回は肌のたるみの原因と、その予防方法についてご紹介します。

肌がたるむ原因

肌がたるんでしまう原因は、肌の乾燥。急激な体重の増減。紫外線による肌の劣化。などによってたるんでしまいます。

肌の弾力が低下するのは、皮膚の奥の真皮が先ほどの原因によって劣化することで起こります。

真皮が劣化すると肌の保水力が落ち、肌の水分量が減ります。よって、肌にハリがなくなり肌がたるんでしまいます。

肌がたるむと実年齢よりも老けてみられたり、暗い印象を与えてしまいます。

肌のたるみを予防するには

肌のたるみ予防に効果的なのが、肌の保湿とコラーゲン等の保水力を維持する成分の補給。肌のマッサージなども効果的です。

肌の保水成分を補給するには、直接肌に浸透させる方法と、食事によって補給する方法があります。

直接肌に浸透させるのは、コラーゲンやエラスチン入りの化粧品を使用し、肌の保水力を維持します。

食事で補給する場合は、コラーゲンを含む物や、血行を促進するものを食べて保水力と肌に運ばれる水分量を維持します。

また、生活習慣や食生活の改善も、肌のたるみやシワに効果が期待できます。

生活習慣を変えることで肌の代謝が上がり、肌が元気になります。また、禁煙を行うのも効果的です。

食生活はバランスの良い食事を心がけ、リコピンやビタミン類を特に意識して摂ります。そうすることで身体が持つ自然な抗酸化作用が活性化します。

肌のたるみは年齢と共に悪化していくので、なるべく肌がたるむ前に予防することが大切です。

どうすれば・・・ニキビとの戦い

20代半ば頃から急にニキビが出来るようになりました。

顎周りには、常にニキビが出来たり消えたりの繰り返し・・・もちろん皮膚科にも何度も行きましたが、同じような薬をいつも処方されるだけ。

皮膚科で処方された漢方も全く効果なし。ある時期は皮膚科荒らしかのように、複数の皮膚科を彷徨っていました。

ある皮膚科では、「ホルモンバランスが原因かもしれない」と言われ、(たしかに生理前に特にニキビがひどくなっていた)

初めて低量ピルを処方されました。しばらく飲み続けたところ、まさかの体重が8キロ増えるという、恐ろしい結果になりました。

たしかに低量ピルを続けていたとき、ニキビは少しおとなしかったですが、体重増加が恐怖だったため、ピルはすぐやめました。

そして30代になり、突然頬にニキビが出来始めました。皮膚科に行ってもやはり同じような薬を処方されるため、もうお手上げ状態です。

いったい何が原因なのか、本当にホルモンバランスのせいなのか、もしかしたら食べ物のアレルギーなのか、化粧水が合ってないのか、

毎日鏡に向かいながら原因となり得る要素を考えていますが、未だにわかりません。

肌に自信がないと、外出するのも億劫になりがちです。

しかしあきらめたくないので、今日も私は原因の追求と、良い皮膚科探しを続けています。

なんとかなりますように・・・。

化粧水と乳液を使うとニキビが…!

洗顔→化粧水→乳液 の順番でスキンケアをすると必ずと言っていいほど必ずニキビができてしまいます。

使っている化粧品が肌に合わないのかも…

そう思って何度も化粧品を変えましたが相変わらずニキビはできてしまう。

朝は化粧水のみ、夜は乳液のみ。

ニキビ対策はこれでなんとかできていたのですが、

それも若い頃は大丈夫でしたが歳を重ねると化粧水のみ乳液のみだと乾燥してしまうという新たな悩みを出てきました。

肌に充分なうるおいを与えるためにも

化粧水と乳液の両方を使ってケアをしたいけれど、どうしてもニキビができてしまう。

そんな私が出会ったのは、

KOSEの『雪肌精』シリーズです。

雪肌精 シュープレム クレンジング クリーム (クレイジング)

雪肌精 ホワイト クリーム ウォッシュ (洗顔)

薬用 雪肌精 (化粧水)

雪肌精 エッセンシャル スフレ (乳液)

これらの商品のおかげで、化粧水のあとに乳液を使用してもニキビができることが減りました。

化粧水と乳液とニキビでお悩みの方は、「エッセンシャル スフレ」を特におすすめします。

ニキビだけでなく、たくさんの化粧品を重ねることにも抵抗がある方にもおすすめです。

これなら最低限のケアで済むので気軽なのではないかと思います。

ニキビがない綺麗なお肌になれるように頑張りましょう。

新陳代謝を高めて美肌へ

みなさんは「マグマヨガ」をご存知でしょうか。

ヒーターで室温を上げて汗をかくホットヨガとは違い、遠赤外線効果で体温を上げることにより新陳代謝を高めることで、

肌や髪のターンオーバーを促します。

シミやシワ、肌質改善など、美容に効果的なホットヨガです。

女性であれば誰しもあるであろうお肌の悩み。

私は生理前になると口周りが粉を吹き、頬は赤みを帯びヒリヒリするのが悩みでした。

日常的にスポーツをしている為、汗をかくとさらに赤みはひどく痛い・・・。

敏感肌用の化粧品を使ってもその場しのぎでした。

ひょんなことからことからマグマヨガを初めて、最初はただ「汗すごい~気持ちいい」くらいにしか思ってなかったのが、

続けていくうちに、生理前の粉ふきが今月はないな・・・と気付く。

そして化粧ノリが良くなってる。

自分で肌を触っても何だか気持ちいいし、周りの人に「肌キレイだね」って言われるようになり、

最近何かしたっけ?と考え、マグマヨガにたどり着いた。

表面をいくら塗りたくっても、中がボロボロスカスカでは意味がないんだな。

体の内側をまず整えることが大事だと気付きました。

代謝のいい体は肌だけではなく、体内のエネルギー消費量も高まるため、痩せやすい体作りにも繋がります。

美肌作りはまず代謝から。

あなたもマグマヨガ、始めてみませんか?